DevDesk

DATA / DEVDESK

YAML ↔ JSON 変換

保守されている YAML パーサーで YAML と JSON を相互変換し、構文エラーを表示します。

YAML 1.2 Core スキーマを使用します。日付や数値などの YAML 値は JSON 型に変換される場合があります。入力は 1 MB、ネストは 100 段階、エイリアス展開は 20 回までです。入力はブラウザー内でのみ処理します。

入力
結果

入力と出力の例

例 1

入力

name: DevDesk
active: true

出力

{
  "name": "DevDesk",
  "active": true
}

例 2

入力

{"retries":3,"enabled":false}

出力

retries: 3
enabled: false

使い方

  1. 入力形式として YAML または JSON を選択します。
  2. 内容を入力するかサンプルを読み込みます。
  3. 反対の形式に変換し、結果を確認してコピーします。

よくある質問

YAML の日付は JSON で何になりますか?

日付に見える値もスキーマやパーサー設定により文字列などに解釈されます。変換結果を確認してください。

alias や深いネストは無制限ですか?

いいえ。過度な処理やメモリー使用を防ぐため、入力サイズと階層に上限を設けます。

YAML からコードを実行しますか?

いいえ。安全な解析とシリアライズのみを行い、eval やユーザーコード実行は使いません。